今まで何社か転職して勤めてきて、一番ツラかったのがパワハラを受けていた時でした。

退職代行サービスの先駆け【EXIT】

 

退職代行サービスの先駆け【EXIT】
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◆退職代行サービスの先駆け的存在のEXITの強みは?◆

 

【1】 累計2,500人以上の退職代行を実施(業界トップ)
 競合他社には「全額返金保証」をウリにしている代行サービスもありますが、そもそも「退職に失敗する」という事が起き得ないため、「返金をする」という事を考える必要がありません。したがって、弊社には返金保証というものはありません。
 そもそも、退職代行が上手く行かずに返金されても、あなたはその次の日からその会社に行くことができますか?
そう、退職が上手くいかずに一番困るのはご利用者様なんです。なのでEXITは、そのような事はさせません。

 

【2】 業界ナンバーワンのメディア掲載実績だからこその安心と信頼
 NHK、テレビ朝日、TBS、フジテレビ、日経新聞、朝日新聞、毎日新聞など、ほとんどの大手マスメディアにて取り上げられているため、退職代行業界での知名度はダントツです。
 ただでさえ怪しい業界と思われる中、退職を希望される方にとっては安心してご利用いただける理由になるはずです。

 

※退職代行サービス開始当初は、20代男性の利用が一番多かったですが、最近では、30代〜40代の男性女性の方のご利用も増えてきています。

 

弁護士に依頼して内容証明郵便を提出し、パワハラを受けていた会社を無事に退職

 

汐留パートナーズ弁護士の退職代行
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 今まで何度か転職をして50歳を間近にして10社ほどの勤務経験をしてきていますが、45歳〜46歳の一年半ぐらい勤めていたとある会社では、紹介予定派遣から正社員になる前提の勤務スタートでしたが、その事務所の所長の方が酷いパワハラをされる方で、紹介予定派遣中におかしな人と思って最初の三カ月で契約終了しようと思っていたのですが、その間にも正社員の女性の方が二人辞めてしまい、私が契約更新をお断りしても、「今更辞められても困る」と言われ、さらに丁度年次決算の時期で私以外に経理の人が居なかったということもあり、私自身も今は辞めるわけにはいかないという思いもあったので、パワハラ上司から無理やり契約社員として一年契約をさせられ、正社員の男性社員と一緒に毎日叱責されながら過酷な勤務を続けさせられる毎日でした。

 

 給料も、正社員ではなく契約社員とされてしまったため、40代の標準とはかけ離れた月給25万円程度に抑えられ、家内がパート勤務をしてくれてはいたものの、家族四人が十分に生活できるような収入には程遠く、モビットやプロミスなどの消費者金融からお金を借りないと家賃すら払えない状況が続いていました。

 

 そのようなお金がない厳しい生活を強いられている中で、なんとか辞められないものかと退職願を3回出しましたが、全て破り捨てられるような状況でした。結局、意を決して弁護士に依頼して当時のパワハラ上司のさらに上の管理者(私が勤めていた事務局の人事権をもつ組織)の方に内容証明郵便で退職届を提出したところ、思っていた以上に効果があり、トントン拍子で退職の話が進み、なんとかその会社(事務局)を退職して新しい会社に転職(いま勤めている外資系の会社)できることになりました。

 

 当時のパワハラ上司は全くもって部下思いの上司ではなかったので、何か問題が起きた時はそのパワハラ上司から責められるだけで、かばってもらったり守ってもらったりすることはなく、ただただ酷い言葉や醜い言葉で叱責されるだけでした。正社員の若い男性においては、胸ぐらを掴まれて殴られそうになり、慌てて私が止めに入るような事もありました・・・

 

 それが上司の仕事かもしれないので仕様がないとは思っていましたが、その当時の3年間で5人中4人が退職しているというのはやはり上司の方の部下の使い方や接し方に問題があるんじゃないかな〜と思います。ちなみに、唯一一人、正社員として残っていた男性は、あまりパッとしない人で、いつも「他にどこも行ける会社が無いので、私はここで怒られながら仕事を続けるしかないです・・・」と話していました。

 

 転職というのは夢も希望もあれば、逆に、転職先で実際に勤めてみたら上司の方がKYな方で最悪だったなんて事例も沢山あるので、せっかく転職しても上記のような上司の下に勤務させられるようになってしまったら、転職成功どころか大失敗、下手をすると人生を棒に振ってしまう可能性もあるので、できれば一次面接あるいは二次面接の中で相手先企業や上司になる方の事を見極められるといいのでは、と思いますが、最初は誰しも笑顔で接してくるのでそんなのわからないですよね・・・

 

 そのようなブラック企業、パワハラ上司、セクハラ上司がいる会社に勤めてしまった以上、嫌なら我慢せずに、退職代行サービスや弁護士に相談するなどして、何とか辞める方法を探してみた方が良いのではないかと思います。